耐震性能に優れる
地震に強い家

地震に強い家
5つのこだわり

「ジャストの家」は通常の建築基準法の1.5倍の耐震性をもつ等級3を標準とし、
消防署や警察署の建物と同じレベルの耐震性を確保。
地震保険料の負担も少なくなります。

耐震等級
こだわりその1

地震に強い堅牢なハイブリッド工法

軸組工法(在来工法)に構造用耐力パネルを組み合わせたハイブリッド工法。
2×4工法と軸組工法のメリットを兼ね備えた、“良いところどり”の合理的で耐震性の高い構造です。

ハイブリッド工法
こだわりその2

入念な地盤調査改良と、最長30年保証

こだわりその3

ベタ基礎工法

ベタ基礎工法は、基礎工法の中で最も強い工法です。布基礎に比べ、剛性が高く、地盤への影響が少ないため、地震の発生時においても信頼性や安全性が高い構造です。

こだわりその4

ホールダウン金物で家をしっかり固定

より強固な構造躯体を構築するために、必要箇所に効果的な金物を配しています。基礎部分のアンカーボルトを土台に留めつける部分にはスクリューワッシャーを採用。一般的なボルト締めに比べて土台を必要最小限しか削らないため、強度低下を軽減します。荷重が集中する部分には、基礎と建物の連結を強化するホールダウン金物を採用。土台と1階壁、1階壁と2階壁はそれぞれ高い防錆性能をもつ高強度の帯金物で緊結。構造躯体に対する、横方向からの力だけでなく、上下方向の力に対しても優れた耐性を発揮します。屋根部分には垂木と構造体をがっちりと連結するあおり止め金物ハリケーンタイを採用しています。

こだわりその5

ブロックプラン

住まうことへの安心感は、構造の安全性が重要です。
「ジャストの家」は1階と2階が同じブロック(箱)で重なり合うので、
間崩れがおきず構造が安定します。
シンプルなフレームがたくましい構造をつくります。

ブロックで考えると1階と2階の壁(柱)が同じ位置で重なるので安心。合理的です

「間崩れ」のないジャストの家

間崩れとは、モジュールの寸法を部分的にくずした現象のことですが、
ここでは「1階の間取りの上に、2階の間取り(部屋など)の壁や柱が乗らないもの」を間崩れと呼んでいます。

荷崩れの例 屋根や2階部分の荷重が、直下に壁がないことで一点に集中します。大きな梁が必要となります。 ジャストの家 1階と2階のラインをそろえることで、荷重が分散され構造的にも安心です。

「ジャストの家」の制震システム

ジャストの家 土地探し対象エリア

不動産会社だからこその独自のネットワークを持ち、愛知県、岐阜県、三重県を対象とした土地探しに強いのがジャストの家です。多彩な土地情報の中から希望に合った土地を紹介し、土地と家、トータルで予算内に収まるよう提案いたします。土地だけの相談も日進竹の山ショールームで承ります。

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